
今回は「秋の夜長におすすめの映画」がテーマです。
グループ従業員の皆さんから、さまざまなタイトルが寄せられました。これを機にぜひ鑑賞してみてください!
後味最悪、でも傑作

おすすめ映画:SE7EN(セブン)
連続殺人事件を追う2人の刑事(ブラッド・ピットとモーガン・フリーマン)が、猟奇的な犯人に振り回される話。
殺人のモチーフは「七つの大罪」。どの犯行も胸糞悪く、犯人の狂気にゾッとする。ラストはあの有名な「箱」のシーン。救いゼロ。正義も報われない。ただただ後味悪くて、心にドスンとくる。観た後しばらく引きずる系。でもクセになる一本。

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内藤 健二