専門学校岡山情報ビジネス学院では、緊急事態宣言が発令される中、9月11日、来校体験型とオンライン(ライブ配信)型を組み合わせたデュアル式のオープンキャンパスを開催しました。

 コロナ禍以降、「学生の人生をとめない」をテーマとし、情報系学科を持つ総合専門学校の強みを生かしながら、いち早くリモートでの授業を導入。さらにICT教育を今まで以上に充実させてきたことで、コロナ禍でも例年と変わらない就職実績を築くことができています。

 オンライン(ライブ配信)型は、対面授業とリモート授業を組み合わせたデュアル授業を入学前に体験していただく良い機会になり、参加者からは「オンライン授業がどのようなものか体験できて良かった」という声もありました。
今後も感染拡大防止に万全を期し、コロナ禍という大変な時期に進路選択を進めなければならない高校生の気持ちに寄り添いながら、単なる学校紹介にとどまらず、これからの将来に希望を持てるようオープンキャンパスを実施していきます。

文:専門学校岡山情報ビジネス学院
広報室 主任 今田美希子

\ 最新情報をチェック /

TOP
PAGE TOP